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[C2585]

こんにちは

なかなかできない体験だったね
  • 2012-04-13 14:37
  • フランキー
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[C2584] いいねえ

なんか新鮮な感じもするし。うらやましいやら。やらしいやら。思わず、興奮しちゃいました。
  • 2012-04-12 22:54
  • 坂本竜馬伝
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[C1430] Re: 素晴らしい>あぽろ・れいさんへ

こんばんは^^
クミですv-238
コメントありがとう^^

> こんにちは、クミさん
> 素晴らしいおみ足です。ミニスカートもお似合いです。
> スカートの後ろから覗くパンティもエロいです。そしてガーターもグーです。
> 思わず、バックからパンティを脱がして、あぽろの硬いモノを突き入れたい衝動にかられます。
ふふっ^^
いつもHですね^^
でもクミで感じてくれて嬉しいです^^
また遊びに来てね^^
クミv-207
  • 2011-02-24 18:37
  • クミ
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[C1429] Re: パンチラ>メタパパさんへ

こんばんは^^
クミですv-238
再度コメントありがとう^^

> 極少パンチラですね。
> いまどき、公園にも灰皿置いてあるんですね、凄い。
> こっちはもう見かける公園ありませんけど。
> 次回は豪快パンチラお願いします。

豪快ではないですが、脚を開いた写真+灰皿をアップします。

又遊びに来てね^^
クミv-207
  • 2011-02-24 18:35
  • クミ
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[C1422] 素晴らしい

こんにちは、クミさん
素晴らしいおみ足です。ミニスカートもお似合いです。
スカートの後ろから覗くパンティもエロいです。そしてガーターもグーです。
思わず、バックからパンティを脱がして、あぽろの硬いモノを突き入れたい衝動にかられます。
  • 2011-02-24 09:26
  • あぽろ・れい
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[C1421] パンチラ

極少パンチラですね。
いまどき、公園にも灰皿置いてあるんですね、凄い。
こっちはもう見かける公園ありませんけど。
次回は豪快パンチラお願いします。
  • 2011-02-24 08:01
  • メタパパ
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早漏のお話

こんにちは(*^_^*)
kumiです。
質問の回答をありがとう御座いました^^
お約束通り体験談を文書にしましたので送ります。
思い出しながら頑張って書きました。
やはり文章が長いみたいなので何回かに別けさせて頂きます。

うまく書いてないですけど良ければ後でブログコメントに感想などを書いて下さいm(_ _)m

※【男性の名前は仮名で書かせて頂きます】

※この文章は何れはFC2ブログにアップさせて頂きます事をご了承下さい。

金曜日の彼とのメールのやりとりからお話をしたいと思います。

愛奴kumiへ・・・。
明日の土曜日に会う約束だけど・・・。
明日はネットで知り合った僕の知り合いに抱いてもらいなさい。

ご主人様へ・・・。
え!@@;
嘘でしょ?

愛奴kumiへ・・・。
嘘じゃないよ^^
可愛がってもらいなさい。

ご主人様へ・・・。
それだけは勘弁して下さいm(_ _)m

愛奴kumiへ・・・。
これは命令だよ^^
僕の命令が聞けないならもう抱いてあげないよ!
返事は「はい」だよ。

ご主人様へ・・・。
はい・・・。

愛奴kumiへ・・・。
明日いつもの所で10時に待ち合わせして10時30分に彼と待ち合わせしているから、
そこで会ったらホテルの前まで僕もついて行くから。
その後はホテルに行って彼に抱いてもらいなさい。
ご主人様へ・・・。
どんな男性ですか?
怖い感じの人ですか?
職業は?
年齢は?

愛奴kumiへ・・・。
安心しなさい。
1つだけ伝えておく事は彼は「早漏」だよ
詳しい事は明日話すよ。

ご主人様へ・・・。
「早漏」ですか?
早い人なんですね。
Kumiはどうすればいいのですか?

愛奴kumiへ・・・。
痛い事や本当に嫌な事はしないと約束したから彼に任せればいいよ。
解ったかな?

ご主人様へ・・・。
はい・・・。
あの・・・。
ご主人様は明日kumiを抱いて頂けないのですか?

愛奴kumiへ・・・。
考えておくよ
それじゃあ又明日

これが彼とのやり取りです。
支従関係が出来ているのですが、メールではいつもこんな感じです。
実際に会うと彼は優しいですよ。

金曜日の夜は色々考えちゃいました
怖いな。
どんな人が来るのかな?
明日は会った事の無い男性に抱かれちゃうんだ。
様々な事を繰り返しドキドキしながら考えちゃいました。
早漏って皆さんの話では「3分」とか「3擦り半」とか・・・。
すぐに終わったらどんな気持ちだろう?
正直に言うとkumiのあそこはその方に抱かれるんだと考えるだけで濡れちゃっていました。
寝る前にそんな事を考えながら指でしてしまいました。

いつも家を出る時には普段と変わらない服装をkumiはしています。
待ち合わせの15分前ぐらいに喫茶店に入って飲み物をカウンターで買ってから席につき、その後トイレに行きミニスカートや下着を履き替えます。
下着や服装は彼が写メで写していて、当日彼が送ってきた写メの下着や服を持っていき着替えます。
かなり恥ずかしい格好です。
その格好のまま喫茶店で話をして街中をデートしたりしています。

今回も同じです。
彼と会って今日会う人の話をやっと話してくれました。
一度彼と飲みに行って悪い男性じゃないから
彼はサラリーマンで年齢は50代だよ
彼は「早漏」だから、どんな感じで抱いてもらったか後で報告しなさい。
2時間後にまたホテルの前まで僕が迎えに行くから
今の気分は?

・・・・怖いし緊張しています。

濡れてるんじゃないのかな?

・・・・そんな事無いです。

僕以外の男性に抱かれたくて濡れてるんじゃないかな?

・・・・そんな事ないです。

どれどれ

あ・・・

い・・・いや・・・やめて・・

こんな所でも彼はkumiのスカートの中に手を入れてくるのです。

やっぱり濡れてるよ。

・・・・・・・・・・・・

彼に確認されてもう恥ずかしくて・・。

そして気がつくと知らない男性が遠くの席からこちらを見ていました。

人が見てるよ・・・・。

と言うと、彼はそちらを見て手招きをしました。

あ!

あの人が・・・・。

そしてその男性は私達の方にコーヒーカップを持って近づいてきました。

Kumiの横に座っていた彼は立ち上がりその男性にkumiの隣に座るように即しました。

彼はコーヒーカップを持って遠くの席に行っちゃいました。

男性はkumiの隣に座ると「早漏の裕也です」と自己紹介しました。

自分で「早漏」なんて言ってるし・・・。

・・・く・・・くみです。

何と言ったらいいのか・・。

よろしくも変だし・・・。

・・・・・・

無言でうつむいているといきなり携帯が・・・

携帯のディスプレーを見ると彼からでした。

彼の方を見ると確かに彼は携帯を耳にあてていました。

携帯に出ると・・・・

「裕也さんのおちんちんをズボンの上からでいいから触ってあげなさい」

「次に足を開いて裕也さんにkumiのおまんこがすでに濡れているのを確認してもらいなさい」

・・・・・・・・・・

「返事は?」

は・・・はい・・・

「裕也さんに代わって」

裕也さんにkumiの携帯を渡すと・・・

裕也さんは黙ってうなずいてます。

裕也さんが携帯を切るとkumiに渡しながらkumiに

「彼が僕のおちんちんを触ってもらいなっていわれた」

もう真っ赤です(*>_<*)

kumiは裕也さんの下半身に手を伸ばしそっと手を置きました。

既に大きくなってるのがわかりました。

熱くなってるのも・・・。

握った方がいいのかな?

Kumiが裕也さんのそれを握ろうとしたときに

裕也さんはkumiの腕を掴みそっと持ち上げました。

「だめだ・・・・。」

「もういっちゃいそうだ・・・。」

え?

もう?

皆さんから3分と聞いていましたが・・・。

これは・・・・

秒?

こんな場所だから興奮しちゃったのかな?

そして裕也さんはkumiの脚の間に手を伸ばしkumiのスカートの中へ手を入れてきました。

命令どおりkumiは手が入りやすいように少し足を開きました。

するっと裕也さんの指がkumiのクリトリスに触れたとたんkumiはびくんと身体が反応し思わず声が出そうになり両手で口を押さえちゃいました。

裕也さんは

「濡れてるね」

「感じやすいね」

そんな言葉を耳元で囁くのです。

そして

「kumiちゃんの彼がさっきの電話で・・・。」

「こいつは裕也さんを見て気に入ったからきっともうビチョビチョに濡れてるから触ってやってくれ」

そう言われたんだよ

そんな言葉をkumiの耳元で囁かれkumiはうつむきながら頭を横に振っていました。

ようやく彼がテーブルに戻ってくると

「いこうか」

なんていきなり言うのです。

中途半端に感じさせられてすぐに立ち上がれなんて・・・。

それでも二人はkumiの事も気にしてない様子でスッと立ち上がるとkumiに早くと言い、即すのです。

何とか立ち上がりkumiは黙って二人の後についていきましたが、何だかフラフラしちゃいました。

やがてホテルの前に着くと時間は11時30分になっていました。

彼はホテルの前で

「じゃあ13時30分ぐらいにまた迎えに来るから」

「裕也さんよろしく」

そう言いながら立ち去ってしまいました。

Kumiは彼を見てその後裕也さんを見ると裕也さんは「よろしく」と言いkumiの肩を抱きホテルへ即され、中へと入りました。

部屋に入ると凄い緊張です。

初対面の男性にこれから・・・。

とりあえずお風呂にお湯を入れました。

お湯がいっぱいになるまで・・・。

あ!お茶を入れますね・・・。

ありがとう

お茶を入れてからあとは・・・・。

何を話せばいいのか・・・。

あ・・あの・・

早漏って本当ですか?
そうなんだよ~~~

恥ずかしい話すぐに逝っちゃうんだよ~~

そうなんですか・・・。

やっぱり嫌かな?

別に早くても嫌じゃないと思うけど経験が無いから・・・と言うより良く知らないし・・・。

あはは、彼はどうなの?

う~~ん

計った事無いからわからないですけど普通かな?

実際皆さんのコメントで早漏の事は「3分」とか「5分」とか聞いていたけど・・・。

知ってますなんて言えないですよね。

Kumiちゃんお湯が入ったみたいだから先に風呂どうぞ

あ・・お先にどうぞ・・・

一緒に入ろうか?

あ・・え・・お先にどうぞ~~

裕也さんは仕方ないな・・・。

という感じで先にお風呂に行きました。

一人部屋に残ったkumiはテレビをつけたり音楽をかけたりして部屋の中をうろうろしてました。

やがて裕也さんがバスローブを着てお風呂から出てきたのですが、既に裕也さんのおちんちんは大きくなって膨らんでいました。

Kumiもお風呂に入りますね

そう言いそそくさと服を脱ぎお風呂に入り体を洗っていると・・・。

裕也さんがまた入ってきました。

え!・・・。

やっぱり一緒に入りたいなとおもって

そう言いながらボディーソープの液を手のひらにのせてkumiの背後からkumiを洗い出しました。

円を描くように胸を撫で回すように・・・。

胸が小さいから恥ずかしいです・・・。

いやいや、手のひらに包まれるくらいがいいんだよ

お世辞でもちょっと嬉しいかも

裕也さんの手は次第にkumiの下半身へと洗いながら降りてきました。

脚を拡げて

そう言われもう素直に脚を拡げると

裕也さんの手がkumiの感じる部分を撫でるようにさすります。

Kumiも感じてしまい声が出て、体がくの字に・・・。

Kumiも手を後に回し彼のおちんちんを触ろうとすると。
裕也さんは「駄目だよ」「逝っちゃうから」

そうなんだ~~

結局kumiは裕也さんにたくさん感じさせられて逝っちゃいました。

お風呂から上がってベッドに行きベッドに腰掛けて横に座った裕也さんがkumiを抱きしめてキスしてきました。

裕也さんは普通のリードだけどkumiには以外に新鮮に感じました。

いつも彼はkumiにオナニしろとかバイブをkumiに入れ、そのまま俺のをしゃぶれとか命令します。

それはそれで凄く感じちゃうし嫌じゃないけど

時にはこんな感じの優しさも欲しいなと考えてしまいました。

裕也さんは「ちょっと待って」と言いゴムを付けだしました。

ちょっとつけるタイミングが早くない?

そう思いましたが・・・。

その理由は後でわかりました。

やがて裕也さんはkumiのバスローブを脱がしベットに寝かせ下着姿のkumiを手やお口でたくさん感じさせてくれました。

それからブラを脱がし胸もたくさん感じさせてくれました。

そしてショーツも脱がし手や口で何度もkumiは逝かされちゃいました。

Kumiは裕也さんのおちんちんが欲しくて欲しくて裕也さんのおちんちんを舐めようと体を起こし裕也さんのおちんちんに口を近づけると・・・。

さっと体勢をかえて逃げられちゃいました。

くみはお口でするのは諦めて「じらさないで」「もうください」とお願いすると・・・。

裕也さんはkumiの上に覆いかぶさり・・・。

そしてKumiのあそこの入口に当たった感じがして入って来ると思ったけど・・・・。

???あれ???

いつまで待っても入ってこない・・・・?

目を開けると・・・。

裕也さんが照れたような顔で・・・。

ごめん・・・。

Kumiちゃんのおまんこに僕のちんぽが触れたとたん出ちゃった・・。

え?

え?

え~~~~~~@@

そんなことあるの?

でも・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・。

Kumiは裕也さんのゴムを取ってあげて裕也さんのおちんちんをkumiのお口で綺麗に舐めてあげました。

もう一度大きくなるかな?

そう期待したけど・・・。

まったく大きくなりませんでした。

もう1回出来そう?

そう聞いたけど

ごめん・・。
無理だと思う

そう言われました。

年だからかな?

Kumiが魅力ないからかな?

少しの間kumiはお布団の中で裕也さんと抱き合っていました。

「すごく早くにゴムをつけたよね?」

「僕自身感じすぎてだとつけてる時に出ちゃうこともあるから・・・。」

「あ・・あは・・・」

「なるほど・・・。」

やがて時間が来てホテルから出るとちょうど彼も歩いてきて裕也さんは彼に

「ありがとう御座いました」「kumiさんは素敵な女性でした」

そう言ってバイバイと手を振り行ってしまいました。

彼はkumiに「満足できなかったんじゃない?」

そういいまたホテルに入っていきました。

ホテルに入るや否やすぐに全裸にさせられ

「もうこんなにビショビショにぬれてやがる」

「満足できなかったんだろ」

そう言われベットに押し倒されいきなり入れてられちゃいました。

「満足できたか?」

「俺のが欲しくてたまらなかっただろ」

彼は腰を動かしながら聞いてきます。

エッチの事も聞かれました。

それも彼はkumiの中におちんちんを入れたまま腰を動かしながら質問してきます。

Kumiは何が何だか判らない状態でそれでも腰を振りながら答えていた気がします。

「おらおら」「どうして欲しいか言ってみな」

kumiはもう我慢が出来なくて・・・。

「あなたのが欲しいです」「もっと突っ込んでください」「もっと感じさせてください」

そんな風に彼が喜ぶ言葉をたくさん言っていました。

そしてkumiは快感が絶頂になり逝ってしまいました。

言った後も何度も何度も彼は腰を動かしkumiも何度も逝かされました。

Kumiはさっきの裕也さんを思いだしました。

早漏でもたくさん手や口を使って感じさせてくれてそれはそれで満足しました。

でも・・・。

出来れば1回でもいいからkumiの奥深くまで入れて欲しかったです。

裕也さん自身をkumiの中で感じたかったです。

出来ればもう一度会ってしてみたいですが、kumiから彼には言えません。

彼が今後何を考えているのかkumiは解りませんが彼のkumiに対する愛しかたもkumiは好きです。

こんな感じで早漏と言う方と初めてしちゃった事を簡単ですが皆様に報告させて頂きます。

また何かありましたら報告させて頂きますので、これからも応援宜しくお願いします。

Kumi

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[C2585]

こんにちは

なかなかできない体験だったね
  • 2012-04-13 14:37
  • フランキー
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[C2584] いいねえ

なんか新鮮な感じもするし。うらやましいやら。やらしいやら。思わず、興奮しちゃいました。
  • 2012-04-12 22:54
  • 坂本竜馬伝
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[C1430] Re: 素晴らしい>あぽろ・れいさんへ

こんばんは^^
クミですv-238
コメントありがとう^^

> こんにちは、クミさん
> 素晴らしいおみ足です。ミニスカートもお似合いです。
> スカートの後ろから覗くパンティもエロいです。そしてガーターもグーです。
> 思わず、バックからパンティを脱がして、あぽろの硬いモノを突き入れたい衝動にかられます。
ふふっ^^
いつもHですね^^
でもクミで感じてくれて嬉しいです^^
また遊びに来てね^^
クミv-207
  • 2011-02-24 18:37
  • クミ
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[C1429] Re: パンチラ>メタパパさんへ

こんばんは^^
クミですv-238
再度コメントありがとう^^

> 極少パンチラですね。
> いまどき、公園にも灰皿置いてあるんですね、凄い。
> こっちはもう見かける公園ありませんけど。
> 次回は豪快パンチラお願いします。

豪快ではないですが、脚を開いた写真+灰皿をアップします。

又遊びに来てね^^
クミv-207
  • 2011-02-24 18:35
  • クミ
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[C1422] 素晴らしい

こんにちは、クミさん
素晴らしいおみ足です。ミニスカートもお似合いです。
スカートの後ろから覗くパンティもエロいです。そしてガーターもグーです。
思わず、バックからパンティを脱がして、あぽろの硬いモノを突き入れたい衝動にかられます。
  • 2011-02-24 09:26
  • あぽろ・れい
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[C1421] パンチラ

極少パンチラですね。
いまどき、公園にも灰皿置いてあるんですね、凄い。
こっちはもう見かける公園ありませんけど。
次回は豪快パンチラお願いします。
  • 2011-02-24 08:01
  • メタパパ
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