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[C2675] はじめまして

ナンネットから流れて来ましたナツって言います。

kumiさんのブログ読んで興奮しちゃいましたよ。
kumiさんの股開きでのローター姿見たかったですね。
彼氏がうらやましいです。
また遊びに来ますのでよろしくお願いします。
  • 2012-09-12 17:44
  • なつ
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[C2674]

クミちゃん下手な官能小説より勃起しちゃいます
  • 2012-09-12 10:13
  • まさみ
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強制オナニ

過去文書ですが、見つけられないとの声が有りましたので

トップに持ってきます。

興味が有りましたら呼んでみて下さい(*^_^*)

【強制オ○ニ】
会社が終わって彼と時々デートをします。

食事がてら居酒屋等に行きちょっと酔ってから彼とホテルに行きます。

kumi0059-1.jpg

ホテルに入り、彼はkumiに「俺の目の前で下半身露出してオ○ニーしな!」

と言います。

毎回ではないのですが、時々kumiに強要します。

逆らっても駄目なのはkumiもわかっているし、彼の前では恥ずかしくても感じ

たい気持ちが大きいです。

躊躇しながらもkumiはスカートと下着を脱いで行き、

彼の目の前でkumiは お○んこ をさらけ出します。

そんなkumiを彼は、服を脱がずにスーツのままで、向かい側に座ってタバコを

吸いながらkumiをニヤニヤと眺めています。

「今日もそこのソファーに座って、脚を大きく広げて、これを使ってるのを見

せてもらうよ」

kumiに見せたのはいつものローターでした。

彼は、kumiに言うのです。

「会社ではおしとやかなお前が」

「こんな玩具なんかで感じたり声を出すような淫らな女じゃないよな!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

「これからオ○ニーをいつものように俺の目の前でそれを使ってやってもらうが、

今回こそは感じたり声を出しちゃ駄目だぞ!」

kumiは、「はい」と一言だけ言って頷くとすぐにkumiの大事な所が彼に見える

ように恥ずかしいほど大きく脚を広げさせられ、ローターをクミのあそこに

ゆっくりと持ってきました。

「あれーぇー何もしてねえのに、もうこんなに濡れてるぜ」

・・・・・い・・いや・・・見ないで・・・。

「ほれ」

いきなり彼はローターをkumiの恥ずかしい所にチョコンと当てました・・・・


まだスイッチも入ってないローターがクミのあそこにチョッとだけ触れただけで・・・・・。

クミの全身が、ビクビクッっと震えます。

でも、声は出せません

彼はクミのあそこを撫でるように動かします。

う・・・うぅぅぅ・・・

そしてゆっくりとローターをkumiの中へと挿入してくるのです・・・。

あぁはぁぁぁ・・・・・

徐々に深く挿入されていくのと同時に深い快感がkumiを襲います。

頭の中が真っ白になり電流が流れたような快感がkumiの全身に走ります。

うぅぅ・・・あぁはぁ・・・・

それでもkumiは両手で口を押さえ何とか声を出さないように我慢します。

全てがkumiの中へ挿入し、彼はkumiの向かい側のソファーに座って

そんなkumiをニヤニヤしながら眺めてます。

それも平然とタバコを吸いながら眺めているのです。

しかもkumiは彼の目の前で下半身露出した姿で

脚をМ字に開いている姿を曝け出して・・・。

そんなkumiをスーツ姿でタバコを吸いながら眺めています。

自分で見ても異常とわかる光景と「声を出すな!」「感じるな!」を一生懸命

kumiは守る事により、さらにkumiは深い快感へと昇っていきます。

頭の中が真っ白になるのを一生懸命振り払いながら

しかし、しばらくその体制のままいると次第に快感が引いていき

kumiはなんとか落ち着きを取り戻します。

それはまだローターのスイッチが入れられてないからです。

落ち着いてきたkumiに彼は

「下半身丸出しで脚を大きく広げた姿を会社の奴らがみたら喜ぶだろうな」

「こんなおもちゃで遊んでるなんて思いも寄らないだろうな」

「こんな事でビチョビチョに濡れたおまえを皆に見せてやりたいな」

そんな言葉攻めをは彼は始めます。

やっと落ち着いてきたのにそんな言葉攻めだけでまた

kumiは感じ始めてしまします。

kumiの目の前には彼しかいないのに、会社の人たちもニヤニヤしながら

見ているのを想像しちゃいます。

そんな想像をすることで、更にkumiの体の中に快感が走ります。

「おいおい、すげー濡れまくってるぜ!」

そ・・・・そんな事ありません・・・。

「おまえの ま○こ ビチョビチョだぜ!」

み・・・・見ないで下さい・・・。

「あーあー脚をおっぴろげて腰まで振り出しやがる」

「本当におまえはスケベな女だな!」

い・・・・いや・・・そ・・そんな事いわないで下さい・・・。

あ・・・あああ・・・・・

「おもしれーなー」

「こんな状態でローターのスイッチ入れたらどんだけ感じまくるんだろうなぁ」

い・・・いや・・・もう許して下さい・・・。

「へーやめちゃっていーんだ!」

「本当にやめちゃうよ!」

い・・・いや・・・やめないで下さい・・・。

「本当にやめちゃうよ!」

「どうする?」

お願いです・・・や・・やめない・・あぁぁぁ・・

すると彼はいきなりローターのスイッチを入れました。

Kumiの体にまた新たな電流が流れます・・・

あぁぁぁ・・・

彼はローターの動きを可変させ色々な振動でkumiを弄び始めます。

kumi0067.jpg

1段~5段・・・・

6段~12段・・・

13段~17段・・・・

Kumiは頭の中が真っ白でもう何が何だか判らなくなり

彼にもっと見えるように脚を目いっぱい拡げ狂ったように腰を動かしちゃってます

それはkumiの意志とは関係なく

羞恥心のかけらもなく

「そろそろ最終の18段階に突入してやるか」

そんな彼の言葉が聞こえるか否かと同時に

kumiの全身に凄く強い電流が走りぬけ・・・。

あぁぁ・・・・・・・・・・・・

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁl・・・・・・・・・・・

いいぃぃぃぃ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それはけたたましくローターが振動し

そのあと何が起こったのかkumiには記憶にありません

気がつくとkumiはまだ脚を拡げた恥ずかしい格好で彼に見られていました。

彼はニヤニヤして

「このローターおもしれー」

「すげー楽しめる」

なんて言ってるのです・・・・。

Kumiはそんな状態でまだ体がビクッビクッとして痙攣が治まりません

いつもこんな感じで彼に弄ばれて逝かされてます。

みなさんはこんな淫らな淫乱のkumiを見たいと思いますか?

きっとこんなkumiを目の前にしたら嫌われちゃうかも・・・・。


kumi0058-1.jpg

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